2016年3月31日木曜日

詩編第12篇「言葉は軽くなってしまったが」

「主よ、お救いください。」この一言にどれほど大きな願いが込められていることであろうか。人は友に偽りを言い、二心を抱く。言葉が軽く、とても信頼できない。一体、何を信じたら良いのだろう。誰の言葉を信じたら良いのだろう。「主に逆らう者は勝手にふるまいます。人の子らの中に、卑しむべきことがもてはやされるこのとき。」だが、私だけは主を信じます。「あなたの仰せは清い。」主を信じて生きることにおいては四面楚歌であっても。

2026年1月25日の聖句

今週の聖句: 人々は、東から西から、また北から南から来て、神の国で宴会の席に着く。(ルカ13:29) 今日の聖句: 私は、大いなる力を振るい、腕を伸ばして、地と、地の面にいる人と動物を造った。そして、私の目に適う正しい者にそれを与える。(エレミヤ27:5) 神の見えない性質、すな...