2017年8月31日木曜日

詩編第84編「千日にもまさる一日を」


主への愛。主がいます所への愛に満ちた祈りの言葉だ。鳥もつばめもこれを慕う。神へのこよなきこの愛は私たちも共有するものだ。私たちもキリストを見たことがないが愛しており、今見なくても信じており、言葉にあらわせないすばらしい喜びに満ちている。神がいます所、教会。しかしそれは建物ではない。キリストが呼び集めた集団のことだ。ここで私たちは私たちの太陽であるキリストと出会う。神に依り頼もう。主への愛に生きよう

2026年5月18日の聖句

主よ、私たちにではなく 私たちにではなく あなたの何こそ、栄光を与えてください あなたの慈しみとまことのために。(詩編115:1) (イエスの言葉)自分勝手に話す者は、自分の栄光を求める。しかし、自分をお遣わしになった方の栄光を求める者は真実な人であり、その人...