2017年12月7日木曜日

詩編第98編「待降節の詩編」


「主は驚くべき御業を成し遂げられた。」待降節の最初の日曜日にこの御言葉を聞くのは幸いだ。アーメンと応えたい。主は聖なる救いの御業を成し遂げられたのだ。この救いは万民のための救い。「地の果てまですべての人は、私たちの神の救いを見た。」全ての人にクリスマスを届けたい。「とどろけ、海とそこに満ちるもの、世界とそこに住むものよ。主を迎えて。」そして「主は来られる。」この方を待ち望むアドベントを新しい思いで過ごそう。

2026年9月22日の聖句

こうして民は、自分たちが自ら選んで献げた物を喜んだ。(歴代誌上29:9) キプロス島生まれのヨセフは、持っていた畑を売り、その代金を持って来て、使徒たちの足元に置いた。(使徒4:37) 今日は献金の話です。 カンバーランド長老教会の信仰告白にはこのような言葉があり...