2018年5月31日木曜日

詩編第119編33から40節「わたしのまなざしを」

「不当な利益にではなく、あなたの定めに心を傾けるようにしてください。」本当に、そうだと思う。わたしの目はすぐに損得に向いてしまう。不当であろうが何だろうが、少しでも利益があると思われるものに、目が吸い寄せられてしまう。主を畏れ、主の定め、主イエスの御言葉に心を傾けたい。礼拝の時に罪を悔い改め、聖書を聞くための聖霊の照らしを求める祈りをする。そのように祈らなければ、わたしの目が主に向くことはないのだ。

2026年1月16日の聖句

あなたがたと一緒に行かせてほしい。神はあなたがたと共におられる、と我々は聞いたから。(ゼカリヤ8:23) なぜなら、私たちは皆、ユダヤ人もギリシア人も、奴隷も自由人も、一つの霊によって一つの体となるために洗礼を受け、皆一つの霊を飲ませてもらったからです。(1コリント12:13) ...