2018年5月31日木曜日

詩編第119編33から40節「わたしのまなざしを」

「不当な利益にではなく、あなたの定めに心を傾けるようにしてください。」本当に、そうだと思う。わたしの目はすぐに損得に向いてしまう。不当であろうが何だろうが、少しでも利益があると思われるものに、目が吸い寄せられてしまう。主を畏れ、主の定め、主イエスの御言葉に心を傾けたい。礼拝の時に罪を悔い改め、聖書を聞くための聖霊の照らしを求める祈りをする。そのように祈らなければ、わたしの目が主に向くことはないのだ。

2025年12月15日の聖句

彼は私たちの背きのために刺し貫かれ、私たちの過ちのために打ち砕かれた。(イザヤ53:5) 私たちすべてのために、その御子をさえ惜しまず死に渡された方は、御子と一緒にすべてのものを私たちに賜らないことがあるでしょうか。(ローマ8:32) 神は私たちに御子を与えてくださいました。あま...