2018年6月21日木曜日

詩編第119編57から64節「夜半に起きるときにも」

「夜半に起きて、あなたの正しい裁きに感謝を献げます。」私たちは、どんな場合に夜半に起きるのだろう。何か心配事があって、寝付けなくて、子どもが夜泣きして、介護のために、…。あまりよい想像が進まない。しかし、夜半に目覚めたとき、神の正しい裁きを思い起こし、感謝を献げよう。私たちを責め、さいなむものがいるかもしれない。しかしその影に優って主に心を向けよう。主は寝ずの番をして、私たちを支えてくださっている。

2026年10月24日の聖句

主はその聖なる腕を すべての国民の目の前に現されました。 地の果てのすべての者が、 私たちの神の救いを見る。(イザヤ52:10) あなたがたは、もはやよそ者でも寄留者でもなく、聖なる者たちと同じ民であり、神の家族の一員です。(エフェソ2:19) ほんの少し...