2017年12月28日木曜日

詩編第101編「クリスマスに主の憐れみを思う」


「完全な道」(2,6節)を歩きたい。そう願う。自分自身無垢であることを願い、そして共に同じ心で生きる友を求めている。「この地の信頼できる人々に目を留め、わたしと共に座に着かせ」る。それが、主の慈しみと裁きにふさわしく生きる道だと信じる。2017年のクリスマスを迎えた。主はそのような友を一人も持たずに生まれ、十字架に進んで行かれた。しかし、主は私たちを友と呼んでくださった。主は我らと友に座ってくださっている。

2026年11月8日の聖句

今週の聖句: 平和を造る人々は、幸いである その人たちは神の子と呼ばれる。(マタイ5:9) 今日の聖句: アブラムはロトに言った。「私たちは親類どうしなのだから、私とあなた、また私の家畜を飼う者たちと、あなたの家畜を飼う者たちとの間で争い事がないよ...