2017年12月28日木曜日

詩編第101編「クリスマスに主の憐れみを思う」


「完全な道」(2,6節)を歩きたい。そう願う。自分自身無垢であることを願い、そして共に同じ心で生きる友を求めている。「この地の信頼できる人々に目を留め、わたしと共に座に着かせ」る。それが、主の慈しみと裁きにふさわしく生きる道だと信じる。2017年のクリスマスを迎えた。主はそのような友を一人も持たずに生まれ、十字架に進んで行かれた。しかし、主は私たちを友と呼んでくださった。主は我らと友に座ってくださっている。

2026年7月1日の聖句

今月の聖句: 公正を水のように 正義を大河のように 尽きることなく流れさせよ。(アモス5:24) 今日の聖句: 主を畏れることは知恵の初め。(箴言1:7) あなたがたは、信仰の内にあるかどうか、自分を試し、自分を吟味しなさい。それとも、あなたがたは自分...