2018年7月26日木曜日

詩編第119編97から104節「御言葉をどこまでも愛して」

「わたしはあなたの律法をどれほど愛していることでしょう。わたしは絶え間なくそれに心を砕いています。」この一途な愛。これを私の愛としてくださいと祈る。「あなたの仰せを味わえば、わたしの口に蜜よりも甘いことでしょう。」この当時蜜はどんなに貴重だったのかと思う。それよりも甘い。そして、それは「英知」を得させる。まさに、神の愚かさたる十字架の言葉こそが私たちの知恵なのだ。十字架の言葉に私たちの救いがある。

2026年5月21日の聖句

その御業のゆえに神をたたえよ その大いなる栄光にふさわしく神をたたえよ。(詩編150:2) 詩と賛歌と霊の歌により、感謝して神に向かって心から歌いなさい。(コロサイ3:16) 私たちの姉妹教会である香港中会にかつておられたウィリアム・イェン牧師。香港に対する共産党...