2018年7月26日木曜日

詩編第119編97から104節「御言葉をどこまでも愛して」

「わたしはあなたの律法をどれほど愛していることでしょう。わたしは絶え間なくそれに心を砕いています。」この一途な愛。これを私の愛としてくださいと祈る。「あなたの仰せを味わえば、わたしの口に蜜よりも甘いことでしょう。」この当時蜜はどんなに貴重だったのかと思う。それよりも甘い。そして、それは「英知」を得させる。まさに、神の愚かさたる十字架の言葉こそが私たちの知恵なのだ。十字架の言葉に私たちの救いがある。

2026年9月24日の聖句

あなたがたの周りに残された諸国民は、主である私が破壊された所を建て直し、荒廃させられた所に植物を植え直したことを知るようになる。(エゼキエル36:36) (幻視者ヨハネの言葉)この後、私は数えきれぬほどの大群衆を見た。彼らはあらゆる国民、部族、民族、言葉の違う民から成り、...