2016年9月15日木曜日

詩編第34編「我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ」

「主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出し、骨の一本も損なわれることのないように彼を守ってくださる。(20-21)」何という慰めの言葉だろうか。最後の晩餐の時の主イエスの祈りを思い起こす。「わたしがお願いするのは、彼らを世から取り去ることではなく、悪い者から守ってくださることです。(ヨハ17:15)」神を信じ、主イエスの祈りに信頼しよう。主の恵み深さを日ごとに味わいながら生きよう(9)。主をたたえよ(4)。

2026年10月24日の聖句

主はその聖なる腕を すべての国民の目の前に現されました。 地の果てのすべての者が、 私たちの神の救いを見る。(イザヤ52:10) あなたがたは、もはやよそ者でも寄留者でもなく、聖なる者たちと同じ民であり、神の家族の一員です。(エフェソ2:19) ほんの少し...