2016年9月15日木曜日

詩編第34編「我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ」

「主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出し、骨の一本も損なわれることのないように彼を守ってくださる。(20-21)」何という慰めの言葉だろうか。最後の晩餐の時の主イエスの祈りを思い起こす。「わたしがお願いするのは、彼らを世から取り去ることではなく、悪い者から守ってくださることです。(ヨハ17:15)」神を信じ、主イエスの祈りに信頼しよう。主の恵み深さを日ごとに味わいながら生きよう(9)。主をたたえよ(4)

2026年8月22日の聖句

私の舌はあなたの仰せを歌います。 あなたの戒めはすべて正しい。(詩編119:172) 同じ口から、賛美と呪いが出て来るのです。私のきょうだいたち、このようなことがあってはなりません。(ヤコブ3:10) 私たちの口から出る言葉、私たちの舌に上ってくる言葉が神を賛美す...