2017年12月20日水曜日

詩編第100編「主こそ神と喜ぼう!」


何と素晴らしい詩編だろうか!私たちも、主に向かって喜びの叫びを上げよう!主こそ神だから、主が私たちを造ってくださったから!私たちには悲しみがあり、目を上げられないことがある。神が下さるのは、必ずしも喜ばしいものばかりではない。しかし、神が深い慈しみをもって私に命を与え、今も生かしてくださっている事実は揺るぎない。だから、どのようなときにも神を賛美しよう。神を喜ぼう。主の恵みと慈しみが喜びの源泉なのだ。

2026年1月29日の聖句

わが神、主よ、あなたが私たちにお示しくださった 驚くようなみわざと その思い計らいは偉大です。 あなたに並ぶ者はありません。(詩編40:6) すると、その(癒やされた)人は起きて、すぐに床を担いで、皆の見ている前を出て行った。人々は皆驚嘆し、「このようなことは、今まで見たことない...