2017年12月20日水曜日

詩編第100編「主こそ神と喜ぼう!」


何と素晴らしい詩編だろうか!私たちも、主に向かって喜びの叫びを上げよう!主こそ神だから、主が私たちを造ってくださったから!私たちには悲しみがあり、目を上げられないことがある。神が下さるのは、必ずしも喜ばしいものばかりではない。しかし、神が深い慈しみをもって私に命を与え、今も生かしてくださっている事実は揺るぎない。だから、どのようなときにも神を賛美しよう。神を喜ぼう。主の恵みと慈しみが喜びの源泉なのだ。

2026年7月1日の聖句

今月の聖句: 公正を水のように 正義を大河のように 尽きることなく流れさせよ。(アモス5:24) 今日の聖句: 主を畏れることは知恵の初め。(箴言1:7) あなたがたは、信仰の内にあるかどうか、自分を試し、自分を吟味しなさい。それとも、あなたがたは自分...