2017年12月20日水曜日

詩編第100編「主こそ神と喜ぼう!」


何と素晴らしい詩編だろうか!私たちも、主に向かって喜びの叫びを上げよう!主こそ神だから、主が私たちを造ってくださったから!私たちには悲しみがあり、目を上げられないことがある。神が下さるのは、必ずしも喜ばしいものばかりではない。しかし、神が深い慈しみをもって私に命を与え、今も生かしてくださっている事実は揺るぎない。だから、どのようなときにも神を賛美しよう。神を喜ぼう。主の恵みと慈しみが喜びの源泉なのだ。

2026年10月28日の聖句

主をたたえよ。 あなたの命を墓から贖い あなたに慈しみと憐れみの冠をかぶせる方を。(詩編103:2,4) イエスはその女を見て呼び寄せ、「女よ、あなたは病から解放された」と言って、その上に手を置かれた。女は、たちどころに腰がまっすぐになり、神を崇めた。(ルカ13:...