2018年9月19日水曜日

詩編第119編161から168節「感謝の先取り」

「主よ、わたしは御救いを仰いで待ち、あなたの戒めを実行します。」待っている。今はまだ苦しんでいるから。頼りは神の言葉だけなのだ。「仰せを受けて私は喜びます、多くの戦利品を得たかのように。」今はまだ勝利したわけではないが、既にそうであるかのように喜ぶ。感謝を先取りしている。神の言葉に生きること、それ自体が喜びだから。私を神に向けさせ、神の御前に私を連れ戻すから。「私の道は御前にあるとおりです」と言うとおりに。

2026年3月29日の聖句

今週の聖句: 人の子も上げられねばならない。それは、信じる者が皆、永遠の命を得るためである。(ヨハネ3:14~15) 今日の聖句: モーセは(主に)言った。「あなた自身が共に歩んでくださらないのなら、私たちをこころから上らせないでください。」(出エジプト記33:15) (群衆は)...