2018年10月18日木曜日

詩編第122編「主の家に行こう」

エルサレムへ行き、人々と心を合わせて神を礼拝することをこんなにも喜び、心を弾ませて旅路を進む。巡礼歌だ。「主の家に行こう」と、私たちも同じ思いで日曜日の朝を迎える。教会は主の家だからだ。「わたしは言おう、わたしの兄弟、友のために。『あなたのうちに平和があるように。』」私たちも同じ祈りをする。共に礼拝する兄弟、友のために。心を合わせて主の家に行き、共に主を礼拝する日曜日の朝は、なんと素晴らしいことか!

2026年7月4日の聖句

その時、私は主の声を聞いた。「誰を遣わそうか。誰が私たちのために行ってくれるだろうか。」私は言った。「ここに私がおります。私を遣わしてください。」(イザヤ6:8) こういうわけで、神が私たちを通して勧めておられるので、私たちはキリストに代わって使者の務めを果たしています。...