2018年10月18日木曜日

詩編第122編「主の家に行こう」

エルサレムへ行き、人々と心を合わせて神を礼拝することをこんなにも喜び、心を弾ませて旅路を進む。巡礼歌だ。「主の家に行こう」と、私たちも同じ思いで日曜日の朝を迎える。教会は主の家だからだ。「わたしは言おう、わたしの兄弟、友のために。『あなたのうちに平和があるように。』」私たちも同じ祈りをする。共に礼拝する兄弟、友のために。心を合わせて主の家に行き、共に主を礼拝する日曜日の朝は、なんと素晴らしいことか!

2026年5月15日の聖句

(イスラエルの子らの言葉)さあ、行こう。主に連なろう。永遠の契約が忘れられることはない。(エレミヤ50:5) こういうわけで、あなたがたは力を尽くして、信仰には徳を、徳には知識を、知識には節制を、節制には忍耐を、忍耐には敬虔を、敬虔には兄弟愛を、兄弟愛には愛を加えなさい。...