2019年2月28日木曜日

詩編第141編「この口を見張ってください」


「主よ、わたしの口に見張りを置き、唇の戸を守ってください。わたしの心が空くに傾くのを許さないでください。」まっすぐな祈り。一日を始めるにあたって、私自身の祈りとしたい。自分がどれだけ唇で罪を犯し、人を建て上げることのないむなしい言葉に捕らわれているか、深く思わないわけにはいかないのだ。「舌は、疲れを知らない悪で、死をもたらす毒に満ちています。(ヤコブ3:8)」だからこそ、主御自身に門番になって守って頂かなくては。

2026年3月31日の聖句

私たちの神である主は、ご自分がなさるすべての業において正しいのです。(ダニエル9:14) メシアは、これらの苦しみを受けて、栄光に入るはずではなかったか。(ルカ24:26) 「メシアは、これらの苦しみを受けて、栄光に入るはずではなかったか。」これは主イエスご自身の御言葉です。「は...