2019年3月28日木曜日

詩編第145編「主の恵みと憐れみを覚えて」


「主は恵みに富み、憐れみ深く、忍耐強く、慈しみに満ちておられます。主はすべてのものに恵みを与え、造られたすべてのものを憐れんでくださいます。」主なる神様の、この憐れみと忍耐、慈しみを知る者として、私も声を合わせて賛美しよう。私も神をあがめ、限りなく賛美しよう。主イエス・キリストを下さった父なる神様に。この私の死と滅びのために、父は憐れみをもって御子を下さった。その事実が、私を賛美に駆り立てるのだ。

2026年1月7日の聖句

さあ、あなたがたの悪しき道から立ち返れ。 なぜ、あなたがたは死のうとするのか。(エゼキエル33:11) 真理を行う者は光の方に来る。その行いが神にあってなされたことが、明らかにされるためである。(ヨハネ3:21) エデンで神から「食べるな」と命じられていた木の実を食べてしまったア...