民数記22~23;
モアブ人のバラクはイスラエルの人々が神に守られている様子を見
バラムの言葉を聞くと、とても信仰深い人のように感じます。バラ
ここを読むと、バラムは権力に屈しない、信仰深い預言者であるよ
今朝の箇所にはイスラエルは登場しません。脇役でしかない。主に
イスラエルの子らが主に叫び求めたとき、主はイスラエルの子らのために一人の救済者を起こして、彼らを救われた。(士師記3:9) ですから、自分の確信を捨ててはいけません。この確信には、大きな報いがあります。(ヘブライ10:35) 士師記は、カナンの地に定住し始めた神の民にまだ王がいな...