2016年6月30日木曜日

詩編第24篇 「我らの王キリストをお迎えしよう」

「栄光に輝く王が来られる」と旧約の詩人が祈り、何百年経ったのだろうか。栄光に輝く王は本当に私たちのところへ来てくださった!キリスト、この方は私たちの王。こぞってお迎えすべき方。地とそこに満ちるすべてのものを治める方、大地の基を大海の上に据えられた方。この方は私たちを罪の混沌から救い出してくださる。さあ、潔白な手と清い心でお迎えしよう。そのための手も心も主ご自身が清めてくださる。謙って進み出よう。

2026年2月27日の聖句

ああ、主よ、どうかあなたの耳を傾けて、私が今、あなたの僕たちのために昼も夜もあなたの御前で祈るこの祈りを聞いてください。(ネヘミヤ1:6) まして神は、昼も夜も叫び求める選ばれた人たちのために裁きを行わずに、彼らをいつまでも放っておかれることがあろうか。言っておくが、神は速やかに...